ベトナムの通貨は、「ベトナムドン(VND)」
ドンは、ベトナム社会主義共和国の通貨単位。
国際通貨コード (ISO 4217) はVND

ベトナム株投資完全マニュアル
海外投資即実践講座―タイ・ベトナム・ドバイ・アメリカ
最近の記事
2010年06月04日

ベトナム株に関する現地企業訪問レポートや早耳ニュース

ベトナム株に関する現地企業訪問レポートや早耳ニュース

1.ベトナム株マーケットレポート
2.企業分析レポート
・現地視察レポートなど

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄




急成長で大きく儲ける、グロース市場「ベトナム」
高度経済成長中のベトナム経済
ベトナムの産業
温故知新:昭和40年代の日本
8年目を迎えたホーチミン1部市場
3年目を迎えたハノイ2部市場
ベトナム株式市場への3つの冷水
ベトナム株への投資のタイミング
国営企業の株式会社化OR株式会社の設立直後
IPO→POへの参加
OTC(未上場)市場での買付け
上場市場での売買
ベトナム株式市場を牽引する3つのテーマ
主な上場企業
気になる未上場・IPO企業
ベトナム株投資への3つの入り口
ロータスIMCの活用の可能性
証券会社の新設ラッシュ
不動産開発現場
ベトナム株投資に伴う3つのリスク



ベトナム株通信では、ベトナム株に関する現地企業訪問レポートや早耳ニュース、あるいは外資証券会社が発信する、ベトナム株に関するアナリストレポートなどを、日本語で提供します。


もちろん、内容は濃いままに、株をやったことのない初心者の方にもご理解していただきご活用していただけますように、出来る限り優しくご説明しております。


ベトナム株に関する現地企業訪問レポートや早耳ニュース
ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
石田高聖の投資塾
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ポストBRICsの急先鋒としてベトナムが世界中の投資家から注目されています。

ポストBRICsの急先鋒としてベトナムが世界中の投資家から注目されています。

タイ・ベトナム [海外投資実践マニュアル6]


ポストBRICsの急先鋒としてベトナムが世界中の投資家から注目されています。
ベトナムが注目されている最大の理由は、その安価な人件費と優秀な労働力などを背景として、世界の大手企業が続々とベトナムに生産工場を設立している点。これまで世界の工場の代表格であった中国は、ここ数年人件費の高騰が著しく進んでいます。その中国の半分〜5分の1程度の人件費で労働力を提供できるベトナムに注目が集まっているのです。

その典型的な事例は半導体世界最大手のインテルが06年に入り約700億円を投じてベトナム最大の商業都市であるホーチミン市のサイゴンハイテクパークに工場を設立する計画を発表したこと。しかもその後、さらに約450億円の追加投資を決定。なんと、このベトナムの工場はインテルの半導体組み立て工場としては世界最大となる見通しです。つまり、半導体最大手のインテルをして、ベトナムを世界で最も投資するにふさわしい国と位置付けているわけです。

ここで思い起こしていただきたいのが5年前の中国株です。中国がWTO加盟を正式承認されたのが01年11月。そして、中国株を代表する株価指数であるH株指数は01年11月にはたったの1790ポイントでした。しかし、07年1月には1万0877ポイントまで上昇しました。つまり、中国株をWTO加盟後に購入して5年間ずっと持ち続けていれば、平均して約6倍に上昇している計算になるわけです。

ベトナムは06年末にWTO加盟を正式承認されました。もしもベトナムが中国と同様の成長ストーリーで発展していくとすれば、WTO加盟が決定した今、ベトナム株を買っておけば中国同様、数倍になる可能性は高いと言えるのではないでしょうか。しかもベトナム株の場合、携帯対電話最大手の会社や生命保険最大手など、中国株の場合でも上場当時からずっと保有していれば何倍にもなった銘柄はこれからIPOを行うところです。つまりベトナム株には5年前や10年前の中国株の魅力があるわけです。

ベトナム株通信では、この魅力的なベトナム株に関する現地企業訪問レポートや早耳ニュース、あるいは外資証券会社が発信する、ベトナム株に関するアナリストレポートなどを、日本語で提供します。

ベトナム株通信を活用していただいて、ベトナム株が抱える莫大なチャンスを是非、ものにしてください。

タイ・ベトナム [海外投資実践マニュアル6]



ポストBRICsの急先鋒としてベトナムが世界中の投資家から注目されています。
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石田高聖の投資塾
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ベトナム株二季報 2009年版 ホーチミン市場版

ベトナム株二季報 2009年版 ホーチミン市場版

ベトナム株にチャレンジするなら欠かせない、ベトナム企業情報。
HOSE (ホーチミン証券取引所) に上場する全183銘柄について、各社見開き2ページで徹底解説した一冊。過去の3年の財務データ分析や、レーダーチャートで投資判断も。









ベトナム株二季報 2009年版 ホーチミン市場版


ベトナム株にチャレンジするなら欠かせない、ベトナム企業情報。
HOSE (ホーチミン証券取引所) に上場する全183銘柄について、各社見開き2ページで徹底解説した一冊。過去の3年の財務データ分析や、レーダーチャートで投資判断も。

主な内容

全上場企業の「企業概要」「主な商品」「主要事業」「マーケットシェア」「社長プロフィール」「子会社・関連会社」「沿革」をわかりやすく解説しているほか、「株主構成」「上場情報」「外国人保有比率」なども掲載。さらに株価チャートや、PER(株価収益率)、PBR(株価純資産倍率)、配当利回り、最低購入額、直近の高値、安値など投資に必要なデータをすべてピックアップ。
財務データ
とくに力を入れているのは、企業のファンダメンタル分析に欠かせない財務データ。過去3年間の決算書から、売上高、利益、BPS(1株株主資本)、ROE(株主資本利益率)、ROA(総資産利益率)、流動負債比率、当座比率、棚卸資産回転率などの数字をピックアップ。 「2009年度第2四半期」までの四半期業績も掲載しています。
レーダーチャート
企業規模、割安性、成長性、安定性、人気度の5項目から各銘柄を分析し、5段階(星5つが最高評価)で評価しています。

企画・編集
「ベトナム株二季報」を企画・編集したOnlink Japan株式会社(マネーベトナムグループ本社から社名変更)はベトナム株の情報サイト「マネーベトナム」を運営しています。同サイトは、ベトナム株での知名度、情報の質ともNo.1。 ホーチミンオフィス、東京本社の2拠点にベトナム人スタッフ20人以上が働いています。代表の宇都宮滋一は一流ジャーナリスト出身 (産経新聞、夕刊フジなどに21年間)。そのため、どこよりも早く、的確な情報収集、深い分析力でリードしています。 また、二季報作成のため集まったアナリストチームのチーフ、TRAN HAI YEN (チャン・ハイ・エン) は、ファイナンス分析でベトナム一流の研究機関とされる貿易大学の講師(金融・証券専門) です。 そうした総合力が、この二季報の作成に生かされました。




エンジュク株投資セミナー
個人投資家の為のトレーダーズショップ
石田高聖の投資塾
株から、IPOへ
posted by ベトナム株通信 at 21:02 | ベトナム株情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜

ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜
2008年12月末時点でのベトナム株式市場全上場銘柄を掲載した “日本初”のデータブック、登場!






ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜
タイ・ベトナム [海外投資実践マニュアル6]


本書は、ベトナム株式市場に上場している企業の情報をまとめています。主なものは以下の通りです。投資判断に必要な情報を網羅しています。

1)銘柄コード
2)業績推移(売上高や税引き後利益、EPS、PER、配当、配当利回り)
3)会社のデータ(会社名や住所、電話番号、メールアドレスなど)
4)基本情報(資本金や流通株式数、上場日、株価・時価総額、業種など)
5)株価チャート(2007年5月〜2009年1月)
6)概要・マーケットシェア(外国人保有比率や企業概要)
7)事業戦略・投資計画(企業の事業の方向性や将来の投資計画について)
8)増資の変遷
9)財務データ(流動資産や総資産の部合計、負債の部合計、資本の部合計など)
10)各種財務諸表(ROA、ROE、BPS、PBR、NPM)
11)株主構成
12)5%以上を保有する株主
13)子会社・関連会社
14)一言コメント

ベトナム株式市場の概要についても紹介
本書の特徴は銘柄詳細レポートだけではありません。「ベトナム株式市場のこれまで」や外国人投資家の話、ベトナムのマクロ経済の状況の話(GDPや CPI、貿易動向、金利・為替など)、注目10業種についての詳説(水産業界、鉱業業界、食品業界、製薬業界、ゴム業界、発電業界、海運業界、銀行・保険業界、証券業界、不動産業界についての業界概要や主な上場企業、今後の見通しなど)など、ベトナム株式市場全体の話についても詳しく解説しています。
【本書の特徴】

* ベトナム株式市場の展望やベトナムのマクロ経済についても解説!
* ベトナムの注目業種10種についても解説!
* 読者の疑問に答える「Q&Aコーナー」も掲載!
* 342ページにおよぶベトナム株式市場全銘柄の紹介
* 投資判断に必要な情報についても余すことなく紹介!
* 全銘柄の2009年業績予想データ掲載!
* 業界別見通しなどの最新マーケット情報も満載!

【本書を読んで欲しい人】

* ベトナム株式市場への投資に興味はあったが、企業の情報収集ができずに第一歩が踏み出せずにいた人
* ベトナムという新興国へ投資することのリスクを理解したうえで、ベトナムという国の可能性を信じている人
* ベトナムへの投資を真剣に考えている人
* ベトナムという国をとにかく好きな人

目次
1. まえがき
2. ベトナム株式市場について
(1)10分でわかるベトナム株式市場の「これまで」
(2)市場に一定の影響力を持つ外国人投資家
3. ベトナムマクロ経済の状況
(1)GDP(国内総生産)成長率
(2)CPI(消費者物価指数)
(3)貿易動向(輸出入)
(4)海外直接投資(FDI)
(5)金利・為替
(6)消費
(7)景気刺激策
4. ベトナム注目10業種解説
(1)水産業界
(2)鉱業業界
(3)食品業界
(4)製薬業界
(5)ゴム業界
(6)発電業界
(7)海運業界
(8)銀行・保険業界
(9)証券業界
(10)不動産業界
5. 教えて!ベト株〜ベトナム株のQ&A〜
6. 全上場銘柄342銘柄詳細レポート


ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜
2008年12月末時点でのベトナム株式市場全上場銘柄を掲載した “日本初”のデータブック、登場!
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石田高聖の投資塾
株から、IPOへ
posted by ベトナム株通信 at 21:00 | ベトナム株情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベトナム株企業情報 2010年版

ベトナム株企業情報 2010年版

ベトナム株企業情報 2010年版

2010年最新版の「ベトナム株企業情報」、登場!
読者の皆様の声を受け、今年も『ベトナム株企業情報』が出ました。ベトナム株式市場全526銘柄から、主要350銘柄を厳選! 詳細な企業情報(資本金や時価総額などの基本情報、企業概要、株価チャート、財務データ、各種財務指数など)を掲載しています。

また、前作同様、ベトナム株式市場の展望やマクロ経済、注目10業種についても解説しています。

ベトナム株を取り扱う日本の証券会社の数も増えてきてより気軽に取引ができるようになりました。そして今、ベトナム経済は少しずつ回復してきています。『ベトナム株企業情報』を参考に、ベトナム株投資を検討してみてはいかがでしょうか。
posted by ベトナム株通信 at 20:58 | ベトナム株情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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