ベトナムの通貨は、「ベトナムドン(VND)」
ドンは、ベトナム社会主義共和国の通貨単位。
国際通貨コード (ISO 4217) はVND

ベトナム株投資完全マニュアル
海外投資即実践講座―タイ・ベトナム・ドバイ・アメリカ
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2010年06月04日

ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜

ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜
2008年12月末時点でのベトナム株式市場全上場銘柄を掲載した “日本初”のデータブック、登場!






ベトナム株企業情報〜上場全342銘柄詳細レポート〜
タイ・ベトナム [海外投資実践マニュアル6]


本書は、ベトナム株式市場に上場している企業の情報をまとめています。主なものは以下の通りです。投資判断に必要な情報を網羅しています。

1)銘柄コード
2)業績推移(売上高や税引き後利益、EPS、PER、配当、配当利回り)
3)会社のデータ(会社名や住所、電話番号、メールアドレスなど)
4)基本情報(資本金や流通株式数、上場日、株価・時価総額、業種など)
5)株価チャート(2007年5月〜2009年1月)
6)概要・マーケットシェア(外国人保有比率や企業概要)
7)事業戦略・投資計画(企業の事業の方向性や将来の投資計画について)
8)増資の変遷
9)財務データ(流動資産や総資産の部合計、負債の部合計、資本の部合計など)
10)各種財務諸表(ROA、ROE、BPS、PBR、NPM)
11)株主構成
12)5%以上を保有する株主
13)子会社・関連会社
14)一言コメント

ベトナム株式市場の概要についても紹介
本書の特徴は銘柄詳細レポートだけではありません。「ベトナム株式市場のこれまで」や外国人投資家の話、ベトナムのマクロ経済の状況の話(GDPや CPI、貿易動向、金利・為替など)、注目10業種についての詳説(水産業界、鉱業業界、食品業界、製薬業界、ゴム業界、発電業界、海運業界、銀行・保険業界、証券業界、不動産業界についての業界概要や主な上場企業、今後の見通しなど)など、ベトナム株式市場全体の話についても詳しく解説しています。
【本書の特徴】

* ベトナム株式市場の展望やベトナムのマクロ経済についても解説!
* ベトナムの注目業種10種についても解説!
* 読者の疑問に答える「Q&Aコーナー」も掲載!
* 342ページにおよぶベトナム株式市場全銘柄の紹介
* 投資判断に必要な情報についても余すことなく紹介!
* 全銘柄の2009年業績予想データ掲載!
* 業界別見通しなどの最新マーケット情報も満載!

【本書を読んで欲しい人】

* ベトナム株式市場への投資に興味はあったが、企業の情報収集ができずに第一歩が踏み出せずにいた人
* ベトナムという新興国へ投資することのリスクを理解したうえで、ベトナムという国の可能性を信じている人
* ベトナムへの投資を真剣に考えている人
* ベトナムという国をとにかく好きな人

目次
1. まえがき
2. ベトナム株式市場について
(1)10分でわかるベトナム株式市場の「これまで」
(2)市場に一定の影響力を持つ外国人投資家
3. ベトナムマクロ経済の状況
(1)GDP(国内総生産)成長率
(2)CPI(消費者物価指数)
(3)貿易動向(輸出入)
(4)海外直接投資(FDI)
(5)金利・為替
(6)消費
(7)景気刺激策
4. ベトナム注目10業種解説
(1)水産業界
(2)鉱業業界
(3)食品業界
(4)製薬業界
(5)ゴム業界
(6)発電業界
(7)海運業界
(8)銀行・保険業界
(9)証券業界
(10)不動産業界
5. 教えて!ベト株〜ベトナム株のQ&A〜
6. 全上場銘柄342銘柄詳細レポート


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posted by ベトナム株通信 at 21:00 | ベトナム株情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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